FIメイングループ/ファセット選択

  • C05B1/00
  • 過りん酸石灰,すなわちりん鉱石または骨りん酸塩を,直接固状の生成物を取得できるような量および濃度の硫酸またはりん酸と反応させることによって造られた肥料 HB CC 4H061
  • C05B3/00
  • りん酸二石灰を主体とする肥料(C05B11/00が優先) HB CC 4H061
  • C05B5/00
  • トーマスりん肥;他の鉱さいりん肥 HB CC 4H061
  • C05B7/00
  • オルトりん酸アルカリまたはアンモニウムを主体とする肥料(C05B11/00が優先) HB CC 4H061
  • C05B9/00
  • マグネシウムのりん酸塩または二重りん酸塩を主体とする肥料 HB CC 4H061
  • C05B11/00
  • 原料物質を,中和後に溶液が得られるような量および濃度の酸またはアルカリ液のいずれかにより,湿式処理または溶解することによって造られた肥料 HB CC 4H061
  • C05B13/00
  • りん酸質原料から火成処理によって造られた肥料 HB CC 4H061
  • C05B15/00
  • 有機りん酸肥料(骨粉C05B17/00) HB CC 4H061
  • C05B17/00
  • 他のりん酸肥料,例.軟質りん鉱石,骨粉 HB CC 4H061
  • C05B19/00
  • スラグ以外のりん酸肥料の造粒またはペレット化 HB CC 4H061
  • C05B21/00
  • メイングループC05B1/00~C05B19/00のうち2以上のメイングループに包含されるりん酸肥料混合物 HB CC 4H061
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