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CC:コンコーダンス |
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| 殺生物剤,有害生物忌避剤または誘引剤,または植物生長調節剤であって,異種原子と3個の結合をもちそのうち多くても2個がハロゲンとの結合である炭素原子を有する有機化合物を含むもの,例.カルボン酸(シクロプロパンカルボン酸またはその誘導体を含むもの,例.シクロプロパンカルボン酸ニトリル,A01N53/00)[3] | CC | ||
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| ・飽和カルボン酸またはそのチオ類似体;その誘導体[3] | CC | ||
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| ・・多塩基性のもの[3] | CC | ||
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| ・不飽和カルボン酸またはそのチオ類似体;その誘導体[3] | CC | ||
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| ・環式脂肪族環にその炭素原子により直接ついているカルボン酸基またはそのチオ類似体を有するもの;その誘導体[3] | CC | ||
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| ・芳香族または芳香脂肪族カルボン酸,またはそのチオ類似体;その誘導体[3] | CC | ||
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| ・基「図」を有するもの,ここでCnは環を含まない炭素骨格を示す;そのチオ類似体[3] | CC | ||
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| ・基「図」を有するもの;そのチオ類似体[3] | CC | ||
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| ・基「図」を有するもの;そのチオ類似体[3] | CC | ||
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| ・基―CO―N<を有するもの,例.カルボン酸アミドまたはイミド;そのチオ類似体[3] | CC | ||
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| ・・基「図」を有するもの,ここでCnは環を含まない炭素骨格を示す;そのチオ類似体[3] | CC | ||
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| ・・芳香族環系に直接ついた窒素原子,例.アニリド[3] | CC | ||
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| ・・・同一の芳香族環系に直接ついた少なくとも1個の酸素または硫黄原子を有するもの[3] | CC | ||
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| ・・基「図」を有するもの;そのチオ類似体[3] | CC | ||
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| ・・基「図」を有するもの;そのチオ類似体[3] | CC | ||
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| ・・基―CO―N<および「図」を有し,2者ともその炭素原子によって同じ炭素骨格に直接ついているもの,例.H↓2N―NH―CO―C↓6H↓4―COOCH↓3;そのチオ類似体[3] | CC | ||
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| ・・多塩基性カルボン酸の環状イミドまたはそのチオ類似体[3] | CC | ||
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| ・ニトリル[3] | CC | ||
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| ・少なくとも1個のカルボキシル基,そのチオ類似体またはその誘導体を含み,酸素または硫黄原子が単結合で同一炭素骨格についているもの,この酸素または硫黄原子はカルボキシル基,チオ類似体またはその誘導体の1員ではない,例.ヒドロキシカルボン酸[3] | CC | ||
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| ・・少なくとも1個の酸素または硫黄原子が芳香族環系についたもの[3] | CC | ||
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| ・・・少なくとも1個のカルボキシル基,チオ類似体またはその誘導体と,1個の酸素または硫黄原子とが同一芳香族環系についたもの[3] | CC | ||
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| ・同一炭素骨格内にカルボキシル基,チオ類似体またはその誘導体と,異種原子と2個の結合のみ有しそのうち多くとも1個がハロゲンとの結合である炭素原子とを有するもの,例.ケトカルボン酸[3] | CC | ||
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| ・少なくとも1個のカルボキシル基,チオ類似体またはその誘導体を含み窒素原子が単結合または二重結合で同一炭素骨格についているもの,この窒素原子はカルボキシル基の誘導体またはチオ類似体の1員ではない,例.アミノカルボン酸[3] | CC | ||
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| ・・N―アシル誘導体[3] | CC | ||
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| ・・ニトロカルボン酸;その誘導体[3] | CC | ||
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| ・・炭素骨格に二重結合している窒素原子[3] | CC | ||
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| ・基「図」を有するもの,例.カルボン酸アミジン[3] | CC |