| FI | 変更後 | 変更前 | 更新時期 |
|---|---|---|---|
| F02C 6/00 | 複数形ガスタービン設備;ガスタービン設備と他の装置の結合;ガスタービン設備の特定の用途への適用[2006.01] | 複数形ガスタービン設備;ガスタービン設備と他の装置の結合(そのような装置に主な特徴のあるものについてはその装置に関連したクラスを参照);ガスタービン設備の特定の用途への適用[3] | 2023年10月 |
| F02C 3/04 | ・圧縮機を駆動するタービンを有するもの(動力伝動装置F02C7/36;作動流体の流れの制御F02C9/16) | ・圧縮機駆動のタービンのあるもの(動力伝動装置F02C7/36;作動流体の流れの制御F02C9/16)[5] | 2021年10月 |
| F02C 3/045 | ・・単一のロータ内に圧縮機とタービンの通路を有するもの(F02C3/073が優先) | ・・1個のロータに圧縮機とタービンの通路を有するもの(F02C3/073が優先)[3] | 2021年10月 |
| F02C 3/34 | ・作動流体の一部の再循環をともなうもの,すなわちサイクルのクローズド部分内で燃焼生成物をともなうセミクローズドサイクル | ・作動流体の一部を再循環するもの,すなわち,セミクローズサイクルでサイクルにおける燃焼成生物のクローズド部分を伴うもの[3] | 2021年10月 |
| F02C 5/00 | 作動流体が間欠的な燃焼により発生することに特徴のあるガスタービン設備 | 作動流体が間欠的な燃焼により発生することに特徴のあるガスタービン装置 | 2021年10月 |
| F02C 5/12 | ・燃焼室が吸気弁または排気弁をもつもの,例.ホルツワースガスタービン設備 | ・燃焼室が吸気弁または排気弁をもつもの,例.ホルツワースガスタービン装置 | 2021年10月 |
| F02C 6/18 | ・ガスタービン設備自体の外部でのガスタービン設備の排熱の利用,例.ガスタービン利用熱設備(冷凍設備のエネルギ源としての排熱の利用F25B27/02) | ・ガスタービン設備自体の外部でのガスタービン設備の排熱の利用,例.ガスタービン利用熱設備,(冷凍設備のエネルギ源としての排熱の利用F25B27/02)[3] | 2021年10月 |
| F02C 7/00 | グループF02C1/00~F02C6/00に分類されない,またはそれにはない注目すべき特性,構成部品,細部または付属品;ジェット推進設備のための空気の取り入れ(制御F02C9/00) | グループF02C1/00~F02C6/00に分類されない,またはそれにはない注目すべき特微,構成部品,細部または付属品;ジェット推進設備のための空気の取り入れ(制御F02C9/00)[3] | 2021年10月 |
| F02C 7/12 | ・設備の冷却(構成部品の冷却は,関連したサブクラス,例.F01D,を参照;機関の冷却一般F01P) | ・設備の冷却(構成部品の冷却,関連したサブクラス,例.F01D参照;機関の冷却一般F01P) | 2021年10月 |
| F02C 7/20 | ・設備のすえつけまたは支持;熱膨張またはクリープを調節するもの | ・装置のすえつけまたは支持;熱膨張またはクリープを調節するもの | 2021年10月 |
| F02C 7/272 | ・・・・カートリッジにより生成されるもの | ・・・・薬包により生成されるもの[3] | 2021年10月 |
| F02C 3/14 | ・設備内の燃焼室の配置によって特徴づけられたもの(燃焼室それ自体F23R) | ・設備内の燃焼窒の配置によって特徴づけられたもの(燃焼室それ自体F23R)[3] | 2014年11月 |
| F02C 7/12 | ・設備の冷却(構成部品の冷却,関連したサブクラス,例.F01D参照;機関の冷却一般F01P) | ・設備の冷却(構成部品の冷却,関連したサブクラス,例.F01D参照;機関の冷却一般F01D) | 2014年11月 |
| F02C 1/00 | 作動流体として熱ガス又は加熱されない圧縮ガスを使用することによって特徴づけられたガスタービン設備(燃焼生成物を使用するものF02C3/00,F02C5/00)[3] | 作動流体として熱ガス又は加熱されない圧縮ガスを使用することによって特徴づけられたガスタービン設備(燃焼生成物を使用するもの3/00,5/00)[3] | 2013年11月 |
| F02C 1/06 | ・・・再加熱された排ガスを使用するもの(F02C1/08が優先)[3] | ・・・再加熱された排ガスを使用するもの(1/08が優先)[3] | 2013年11月 |
| F02C 3/00 | 作動流体として燃焼生成物を使用することによって特徴づけられたガスタービン設備(間欠燃焼によって生成された場合F02C5/00) | 作動流体として燃焼生成物を使用することによって特徴づけられたガスタービン設備(間欠燃焼によって生成された場合5/00) | 2013年11月 |
| F02C 3/04 | ・圧縮機駆動のタービンのあるもの(動力伝動装置F02C7/36;作動流体の流れの制御F02C9/16)[5] | ・圧縮機駆動のタービンのあるもの(動力伝動装置7/36;作動流体の流れの制御9/16)[5] | 2013年11月 |
| F02C 3/045 | ・・1個のロータに圧縮機とタービンの通路を有するもの(F02C3/073が優先)[3] | ・・1個のロータに圧縮機とタービンの通路を有するもの(3/073が優先)[3] | 2013年11月 |
| F02C 3/06 | ・・圧縮機が軸流段のみから成るもの(F02C3/10が優先)[3] | ・・圧縮機が軸流段のみから成るもの(3/10が優先)[3] | 2013年11月 |
| F02C 3/067 | ・・・逆回転ロータを有するもの(F02C3/073が優先)[3] | ・・・逆回転ロータを有するもの(3/073が優先)[3] | 2013年11月 |
| F02C 3/08 | ・・圧縮機が少なくとも1個の半径流段を含むもの(F02C3/10が優先)[3] | ・・圧縮機が少なくとも1個の半径流段を含むもの(3/10が優先)[3] | 2013年11月 |
| F02C 3/22 | ・・燃料又は酸化剤が標準温度標準圧力で気体であるもの(F02C3/28が優先)[3] | ・・燃料又は酸化剤が標準温度標準圧力で気体であるもの(3/28が優先)[3] | 2013年11月 |
| F02C 3/30 | ・・可燃成分に対して又はタービンからの排出前の作動流体に対して水,蒸気又は他の流体を加えるもの(氷結防止用の空気の取り入れの加熱F02C7/047)[3] | ・・可燃成分に対して又はタービンからの排出前の作動流体に対して水,蒸気又は他の流体を加えるもの(氷結防止用の空気の取り入れの加熱7/047)[3] | 2013年11月 |
| F02C 6/04 | ・加熱された又は加圧された作動流体を他の装置に供給するガスタービン設備,例.機械的出力をもたないもの(F02C6/18が優先)[3] | ・加熱された又は加圧された作動流体を他の装置に供給するガスタービン設備,例.機械的出力をもたないもの,(6/18が優先)[3] | 2013年11月 |
| F02C 6/06 | ・・圧縮ガスを供給するもの(F02C6/10が優先)[3] | ・・圧縮ガスを供給するもの(6/10が優先)[3] | 2013年11月 |
| F02C 7/00 | グループF02C1/00~F02C6/00に分類されない,またはそれにはない注目すべき特微,構成部品,細部または付属品;ジェット推進設備のための空気の取り入れ(制御F02C9/00)[3] | グループ1/00から6/00に分類されない,またはそれにはない注目すべき特微,構成部品,細部または付属品;ジェット推進設備のための空気の取り入れ(制御9/00)[3] | 2013年11月 |
| F02C 7/057 | ・・制御又は調整(燃料供給制御と結合したものF02C9/50;ノズル面積制御と結合したものF02K1/16)[3] | ・・制御又は調整(燃料供給制御と結合したもの9/50;ノズル面積制御と結合したものF02K1/16)[3] | 2013年11月 |
| F02C 7/141 | ・・・作動流体の冷却(F02C3/30が優先)[3] | ・・・作動流体の冷却(3/30が優先)[3] | 2013年11月 |
| F02C 7/24 | ・断熱又は騒音遮断(騒音抑制手段をもつ空気取入口F02C7/045;タービンの排気ヘッド,排気室又は類以のものF01D25/30;ジェット推進設備のノズルの消音F02K1/00)[3] | ・断熱又は騒音遮断(騒音抑制手段をもつ空気取入口7/045;タービンの排気ヘッド,排気室又は類以のものF01D25/30;ジェット推進設備のノズルの消音F02K1/00)[3] | 2013年11月 |
| F02C 7/27 | ・・・流体駆動(タービン始動機F02C7/277)[3] | ・・・流体駆動(タービン始動機7/277)[3] | 2013年11月 |
| F02C 7/36 | ・ガスタービン設備の異なる軸の間の動力伝達又はガスタービン設備と動力利用装置の間の動力伝達(F02C7/32が優先;回転伝達用継ぎ手F16D;一般F16H)[3] | ・ガスタービン設備の異なる軸の間の動力伝達又はガスタービン設備と動力利用装置の間の動力伝達(7/32が優先;回転伝達用継ぎ手F16D;一般F16H)[3] | 2013年11月 |
| F02C 9/00 | ガスタービン設備の制御;空気吸込ジェット推進設備における燃料供給制御(空気の取り入れの制御F02C7/057;タービンの制御F01D;圧縮機の制御F04D27/00)[3] | ガスタービン設備の制御;空気吸込ジェット推進設備における燃料供給制御(空気の取り入れの制御7/057;タービンの制御F01D;圧縮機の制御F04D27/00)[3] | 2013年11月 |
| F02C 9/16 | ・作動流体の流れの制御(F02C9/48が優先;空気取入流の制御F02C7/057)[3] | ・作動流体の流れの制御(9/48が優先;空気取入流の制御7/057)[3] | 2013年11月 |
| F02C 9/26 | ・燃料供給制御(F02C9/48が優先;燃料弁F02C7/232)[3] | ・燃料供給制御(9/48が優先;燃料弁7/232)[3] | 2013年11月 |
| F02C 9/28 | ・・設備又は周囲のパラメータ,例.温度,圧力,ロータ速度,に応答する調整装置(F02C9/30~F02C9/38,F02C9/44が優先)[3] | ・・設備又は周囲のパラメータ,例.温度,圧力,ロータ速度,に応答する調整装置(9/30~9/38,9/44が優先)[3] | 2013年11月 |
| F02C 9/32 | ・・燃料の絞りによって特徴づけられたもの(F02C9/38が優先)[3] | ・・燃料の絞りによって特徴づけられたもの(9/38が優先)[3] | 2013年11月 |
| F02C 9/36 | ・・燃料だめへ燃料を戻すことによって特徴づけられたもの(F02C9/38が優先)[3] | ・・燃料だめへ燃料を戻すことによって特徴づけられたもの(9/38が優先)[3] | 2013年11月 |
| F02C 7/232@B | 燃料噴射弁〔C優先〕 | 噴射弁,噴射ノズル〔C優先〕 | 2011年11月 |
| F02C 7/232@C | 残留燃料の排出,すなわちパージ | パ-ジ,残留燃料排出 | 2011年11月 |
| F02C 7/28@D | 半径流タービンに適用されるシール | 半径流 | 2011年11月 |
| F02C 7/28@E | 材料に特徴のあるもの | シ-ル材料 | 2011年11月 |
| F02C 9/16@A | 作動流体が燃焼ガスでないもの | 作動ガスが燃焼ガスでないもの | 2011年11月 |